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2004.12.28

バルバロッサ

週末は友人宅で行われていた「クリスマス合宿3DAYS」に参加。
昼間は会社、夜は友人宅、再び翌朝会社の生活をしておりました。(笑)

そんな中で買ってから長らく放置状態だった「バルバロッサ」をようやくプレイ。

簡単に言えば各自が作った粘土オブジェクトが何であるかを当てるゲーム。

当てたら得点ゲットで、さっさと当てられるとマイナス点。最後まで誰にも当ててもらえないと、それもマイナス点。ほどよく曖昧につくるのがポイント。(最初に正解は紙に書いておくのでズルはできない)

任意の一文字が含まれるか、もしくは”はい”か”いいえ”で答えられる質問をして正解を探っていきます。
本来はこのやりとりは出題者と回答者だけで他のプレイヤーに聞こえないようにやるんですが、私らは他の人に聞こえた方が面白かろうとルール変更。やっぱりそっちのほうが盛り上がりました。
臨機応変にローカルルールを適応できるのもボードゲームのいいところ。

粘土をこねて”何を作ろうかな?”と考えるだけでもう楽しくて仕方有りません。(まあ深夜に酒飲みながらだから、余計そうかもしれないけど)
オトナが数人口元をゆるませて粘土をこねる風景はちょっとアヤシい。
なんですかね、粘土ってヒーリング効果有り?
メンバーが余った粘土で作ってたクロワッサンと餃子はとても旨そうだった。(笑

意外と分かり易く作るのは出来るもんですが、それじゃ負けちゃうので悩みます。

サクサクと当てられちゃうのは判ってもらえて嬉しい反面、得点に結びつかないので複雑な気持ち。
そして最後まで誰にも分かってもらえないとこれまた悲しいし、得点に結びつかない。

自分としてはボーナス問題的に分かり易く作ったつもりでも全然分かってもらえなかったり、
一人にはすぐ分かるんだけどなぜか他の人には全然判ってもらえないなんてことも。

他にも市販のカードゲームやボードゲーム。自作のモノまで作っていらした方が居て、それがまた面白い。
デジタルなゲームにおぼれがちな昨今。アナログゲームの楽しさを再認識できる良い時間でした。

私の購入先はこちら。(12/28現在品切れ中)
ゲーム紹介

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2004.12.23

PSPでオンライン

PSPのPCを通してのネット対戦
X-LINK Kai のまとめ

PSPユーザーの方のオンライン対戦の成功例があちこちで報告されています。
持ってないので実際の手順の手間とかプレイ感は何も言えないですが、読んだところ充分遊べるレベルではありそう。
アクセスポイントのポートを開けるとか、少々小難しい手間は必要そうだけど。

ツールのオフィシャルサイトではDS対応もうたっているので、機会を見て試してみたいと思います。

XLINK KAI オフィシャル(英語)

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「PSP、NDSで芽生える不思議な友情」(こうさぎ)

きのう、nobsがホームランドはHOMELしないです。
きょうmandomはnobsがここで友情がPSPしたいです。
nobsは、

「PSP、NDSで芽生える不思議な友情」読んでほのぼのとするイイお話でした。

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「mandom」が書きました。

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HOMELAND

topimgホームランドの公式サイトが更新

ひっそり静かに楽しみにしているGCの「HOMELAND」。
今年の夏発売なんていうアナウンスがあって、何度か壁紙の更新があったっきり音沙汰無くなり、うやむやのうちに発売中しか?と思っていたら公式サイトが更新されてた。しかも合計で10分以上の紹介ムービーも。

柔らかいグラフィックとやさしい音楽。手をつなぐ事によって強くなると言う分かり易くて新しい(既存であったらゴメンナサイ)システム。
追加費用がいっさい無いネットワークプレイ。非常に期待してます。

ROMでネットワークプレイは更新出来ないからリスキーな要素もあるとおもうけど、がんばって欲しいものです。

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2004.12.21

「PSP、NDSで芽生える不思議な友情」

「PSP、NDSで芽生える不思議な友情」
読んでほのぼのとするイイお話でした。

いまだに入手は難しいみたいですね。DSは潤沢にあるからそちらに流れるケースも多いとか

PSPにドラクエシリーズのどれかのリメイクなんてあったりするんですかね。しかしドラクエは偉大であってもそろそろその威光も若い世代には届かなくなってきているという話も聞かれるしな。

ドラクエにあまり今の時流のゴージャス化は似合ってない気もするし。
いっそのこと次の新作はDSかPSPってのはどーですかね。
マザー3もGBA(DSだっけ?)で仕切り直して出るという話だし。

DSを触ってみて思ったのはやっぱりGBASPのコンパクトさはすばらしいなと。あの正方形なのがいい。
バックライトの強引さは目をつぶるとしてイヤホンは直に挿したかったところだけど。

なんとなく、DSもPSPも実験段階から抜け切れてないような、そんな感じもしたりして。

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2004.12.19

PSP体験

psp1同僚が買ったPSPを見せてもらいました。
やはり黒くてテカテカと光っててかっこいいです。高級感あります。LRキーが透明なのがまた未来っぽい。

そして「リッジレーサー」をプレイ。
これまたかっこよい演出が盛りだくさん。オシャレさんです。
初めてじっくりと触ってみましたが、ワイドスクリーンは思ったより広々と感じて画面に没入できます。

画面のクオリティはまったく携帯機を感じさせなくて、違和感を感じるくらいです。はめ込み合成でも見てる気分。
ウルトラ警備隊の腕時計型通信機を見てる気分と言えばいいでしょうか。

携帯ゲーム機としての楽しさをさらに開拓するDS。
様々なエンターテイメントをよりパーソナルに楽しめるようにするPSP。
という印象を受けました。この二機種、出発点がちがうのでしょうね。 同僚の間でも”据置機で腰を落ち着けて遊ぶような時間なんて取れない。PS2に置き換わるようなハードが脇に置いておければ

ちなみにPSPは電源を切るまでの手順が多い。
ゲームを終了し、ホームメニューに戻ってシャットダウン。
まるでウィンドウズみたい。ホントはもっと短い手順があるのかしら。

消費電力のこともあるし、UMDからダウンロードしてメモリスティックに保存して持ち歩いてプレイ、なんていうソフトもそのうち出そうですね。
あれ、USB経由の充電とかできるんだっけ?

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任天堂系プライズ

nintenファミリーコンピュータコントローラー型テレビリモコン
ゲーム&ウォッチ ビネット

バンプレストのプライズ物二点。
リモコンは少ないに超したことはないけど、でもちょっとこれは操作してみたい。
このページに付いてる操作の画像は妙に指の動きがなめらかですね。(笑

そしてビネット。あの平坦な物をココまで大胆に立体化したのはすばらしい。これも欲しくなる。
ちょっと前にナムコのファミコンソフトのパッケージを立体化した物があったから、それの流れですかね。
いいとこ突いてきます。

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2004.12.15

DS購入(こうさぎ)

きょう、nobsと雑誌へプレイしたかもー。
mandomが本体にスターウォーズギャラクシーしたかも。
nobsは、

DS買いました。
ネット通販で本体と「直感ヒトフデ」「きみのためなら死ねる」。

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「mandom」が書きました。

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2004.12.08

グランツーリスモ4の体験版(こうさぎ)

mandomは、nobsがJUNしたいなぁ。
nobsは、

雑誌のおまけでついてきた「グランツーリスモ4」の体験版をやりました。
メチャクチ

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「mandom」が書きました。

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Nitro Online「今後10~12日以内にDSでオンラインを」

Nitro Online「今後10~12日以内にDSでオンラインを」

コレはとても楽しみにしています。実現されれば色々面白い試みができそうで。一般的に広まるかとかはまた別の問題で。リアルタイムの対戦が難しいとしても遠方の友達とデータ交換(例えばどうぶつの森DSなど)できたら、ものすごく楽しいですよね。

前にマリオカートなどをオンラインでプレイ可能になんていう話も出てたけどあれはどうなったんでしょう。

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2004.12.06

ハーフライフ2

DOOM3に引き続き今年の目玉ハーフライフ2をプレイ。まだホンの導入部しか見てないけど。

二年前のマシンのスペックじゃまともに動かないかと思ったけど意外に快適。問題なくプレイできた。
設定を見るとアンチエイリアシング、水面処理が簡略化されているくらい。まあアンチエイリアシングが無いと結構モデルの縁が気になりますけどね。

それを差し引いてもすごい世界の再現性。水面はまさに水そのもの。ドラム缶やビールケースなどをもって積み上げたり投げたりしたときの挙動も現実ならこうなるだろうという動きそのまま。
ガイ~ンと燃料入りのドラム缶を坂の上から投げ、撃って敵の真ん中で爆発。吹っ飛ぶ敵。人型の敵は骨格もリアルなので吹っ飛ばされ方までリアル。

そして独特の露出オーバー気味で色の飛んだ色調が、なんだかリアルなような白昼夢をみてるような、不思議な気持ちにさせます。

難点はCD認証+オンライン認証の二重チェックがめんどくさい。スタンドアローンのマシンにインストールできないし、オンライン認証あるのにCDは入れとかないとイケナイ。

DOOM3は光と影の演出がすばらしい、そしてマジに心臓が痛くなるような怖さで”これ以上はドキドキして心臓がいたいから止める”というタイプ。舞台も基地内とか閉鎖空間。映画のエイリアン1&2みたいな感じ。

ハーフライフ2はそういうホラーっぽい怖さはあまりなく(グロい部分はあるけども)、開けた空間でのダイナミックなアクション主体。序盤から乗り物にのれるのですが、ハイスピードで通り過ぎるのは勿体ないくらいの作り込まれた世界。つい止まって観察してしまうこともしばしば。

この二本のうちどちらお勧めか、ときかれたら「ハーフライフ2」をお勧めします。最初から日本語対応されているってのも嬉しいですね。微妙に直訳っぽい時もあるけど、全然問題ないです。
でも、この最初から英語以外に対応してるってコトで開発元と販売元がもめたらしいですね。開発元にそんなことされるとローカライズの権利を売って稼ぐことができないって。

参考までにうちのパソコンのスペック(簡略版)
P4-2.4GHz
mem 1GB
RADEON 9500Pro

公式サイト
ハーフライフ2レビュー

おまけ
会社でDSの麻雀の四人対戦をしました。
みんな各自の机に向かいつつ、一見仕事をしてるかのような風景で対戦プレイしてるってのは、なかなか面白い光景です。

うわあ、太鼓の達人5、マツケンサンバ2がはいっとるのですが、いいなー。ゲーセンにもあるのかな。

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2004.12.03

DS購入

4397901_2521.jpg

DS買いました。
ネット通販で本体と「直感ヒトフデ」「きみのためなら死ねる」。

改めて思ったのが”むやみに大きくないか?”サイズは結構立派なPDAって感じです。
ボタン関係や本体のデザインがおざなりな気がしないでもない。
GBASPのボタン類なんかかなりデザインと実用性のバランスを考え抜かれたって感じがしたんですが。

まず電源入れると時計や個人情報(誕生日、ニックネーム、バックカラー)を設定。
その後は立ち上げると時計とカレンダーの画面になります。ホントにPDAみたい。
思わずカレンダーに予定書き込みたくなります。(笑

ゲームの方は「ヒトフデ」が危険!開封してやり始めたらあっという間に一時間。無心でやってしまいました。
スタイラスでなぞって一筆書きで線を書き、パネルの白黒を反転させて揃えて消すというシンプルなもの。
グンペイとクォース(古い?)を足したような感触。良好良好。

「きみしね」は、メイドインワリオのシナリオ強化タイプといった感じ。独特の不条理なシチュエーションのミニゲームがイッパイ入っています。絵も音声も贅沢に入っていて、コレホントに携帯機のゲーム?と疑いたくなります。
技術の進歩はスゴイですねえ。
話題のあの曲はゲーム中では若干アレンジが違う形で使われています。

スタイラスの操作感は良好です。持ち歩いてどこでもっていうより寝転がってスタイラスで気軽につついて遊ぶ様な、そんな感じかな。

ハードの性能としてはとても期待しています。願わくば価格は据え置きで良いからもっとすっきりとコンパクトにしたモデルが早くに出て欲しいものです。

家の近所のゲームショップ(兼レンタルビデオ)では会社帰りの夜遅くにのぞいたら、本体もソフトも普通に売ってました。ゆっくりクリスマス商戦までに加速していくのか。意外と子供は興味を示さないのか。はたまたみんなドラクエで忙しいのか。(笑

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2004.12.02

ゲームサウンドミュージアム??ファミコン編(こうさぎ)

mandomは、ここにnobsはここにことかSEGAしたかも。
またきのうは?したかもー。
nobsは、

ゲームサウンドミュージアム??ファミコン編これ、コンプリートするつもりはなかった

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「mandom」が書きました。

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2004.12.01

グランツーリスモ4の体験版

雑誌のおまけでついてきた「グランツーリスモ4」の体験版をやりました。
メチャクチャきれい!リアル!車好きにはたまらん!

でも車の趣味は無いので、リアル指向過ぎて爽快感が無くて楽しくありません。
きっと体験版でお腹いっぱいになるだろうな、と思ったら案の定、その通りになりました。2レースほほどやって”もういいや”状態です。

いや、すごいです。ホントにすごい。
でも自分は予備知識を持ち込まないと楽しめないタイプのゲームは得意じゃないのでした。

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